原因に目を向けることで
再発を防げることがあります。
原因を見つけないままの治療では、
再発を繰り返してしまいます。
-
何度も同じ歯を治療している
-
治したはずなのにまた痛くなる
-
被せ物や詰め物が何度も外れる
-
将来、この歯がどうなるのか
説明されたことがない -
気づけば、長い間
きちんと診てもらっていない
治療を繰り返すほど
確実に歯の寿命は短くなります
歯の未来は変わります
あらた歯科では
「今どうするか」だけでなく、
原因から向き合い、
将来まで見据えた
責任ある診療
を行っています。
熊本の歯科「あらた歯科」では、
痛みを取るだけの治療は行いません。
その場しのぎではなく、
原因から向き合い、
将来までを見据えた歯科治療を
行っています。
同じ症状でも、原因や背景は
一人ひとり異なります。
だからこそ、
画一的な治療は行いません。
短期的な改善だけで
終わらせるのではなく、
再発させないことを前提に
治療を行います。
再治療を減らし、
長く安定した口腔環境を保つことを
診療の基準としています。
COMMITMENT
歯には、
寿命があります。
だからこそ、
すべての治療に
妥協しません。
一本の歯ではなく、
生涯を見て考えます
目の前の症状だけでなく、噛み合わせやお口全体のバランスを考え、治療後も安定した状態が続くことを重視した治療を行っています。
- 全顎的な噛み合わせの診断
- お口全体のバランス評価
- 長期安定を前提とした治療計画
- 見た目と機能の両立
症状だけではなく、
原因から判断します
目の前の症状だけに対処するのではなく、なぜその問題が起きているのかという原因を見極めることを重視しています。
- 原因に基づいた治療選択
- 再発リスクを考慮した判断
- 将来を見据えた治療設計
- 年齢・生活背景に合わせた提案
診断の精度が
治療の質を決めます
見た目・機能・骨格まで含めて診断することで、原因を見極め、再発しにくい治療へとつなげています。
- 口腔内写真の記録
- 顔貌写真の分析
- CTによる立体診断
- セファロ分析
- パノラマX線撮影
- 咬合バランス診断
症例紹介
CASE
FLOW
治療の流れ
あらた歯科では、最新であることよりも、
将来まで考えた治療に必要か
どうかを基準に設備を選んでいます。
目に見えない部分を正しく把握し、
治療の精度を高めるための設備を
大切にしています。
01
正確な診断に基づく
治療を行うために
適切な治療判断には、現状を正しく把握することが欠かせません。「あらた歯科」では、症状だけでなく原因やリスクまで含めて診断し、その情報を共有したうえで治療を考えます。熊本 歯科として、判断の根拠を明確にすることを重視しています。
02
治療精度を高めるための
診療環境
診療環境や設備は、治療や説明を支えるための手段と考えています。細部を確認しやすい環境を整えることで、より安定した治療につなげています。
03
安心して通院いただく
ための衛生管理
院内の衛生管理は、日常的な診療を支える重要な要素です。清潔な環境を保つことで、安心して通っていただける歯科医院を目指しています。
院長紹介
繰り返さないための治療を、
ここで。
これからの人生に、
責任を持つ治療を。
歯の治療は、
その場の症状を改善するだけで
終わるものではありません。
噛み合わせやお口全体のバランスは、
これからの食事や会話、
日常生活に長く関わっていきます。
だからこそ当院では、
目の前の症状だけにとらわれず、
なぜその状態になったのかという原因、
そしてこの先どのような変化が
起こりうるのかまでを見据え、
診療を行っています。
繰り返す治療を前提にするのではなく、
できる限り再発を防ぐことを前提に、
一つひとつの判断に責任を持つ。
それが、私たちの考える歯科治療です。
院長
田中 秀幸
略歴
- 2008 福岡歯科大学卒業
- 2014 あらた歯科開業
-
2025
医療法人新会 設立
理事長就任
所属団体
・FCDC OB会
・K-project
・川嵜塾
・日本臨床歯科学会(SJCD)
・日本口腔インプラント学会 専修医取得
・福岡口腔インプラント研究会
